重い咳

患者 「重い咳がでるんですよ、ゴホン、ゴホン」
 
院長 「それは重い咳ですか?」
 
患者 「いえ、これはどちらかというと中ぐらいの咳ですね」

院長 「じゃ、重い咳というのは?」

患者 「ちょっと待ってください」


よろしくお願いします。

この記事へのコメント

太郎さん花子さん
2007年01月14日 08:14
太郎:その場で実演するのが一番の説明だよね。
花子:嘔吐、下痢、出血なんかはどうしたらいいの?
太郎:大事な説明だもの、可能な限り実演しなきゃ。
花子:無理よ。写真やビデオに撮ればいいんじゃない。
太郎:いや、それでは臨場感がないだろう。
花子:・・・?
2007年01月14日 08:48
「嫌な咳するなー」 って言われた事あります。
重いの、軽いの、嫌なの、好いの、色々ありますねー
まみこ
2007年01月14日 09:12
「はい、これが重い咳です」って簡単に使い分けられるのかぁ。
桃太郎
2007年01月14日 09:32
尋常ならざる激しい咳と怒涛のごとく流れる多量の鼻水が出るのだが。いざ、院長殿、覚悟はよろしいでござろうか。
haruna
2007年01月14日 12:14
院長の心の中「いったいいつまで待ったら重い咳が出てくるんだぁ?次の患者が       待っているというのにぃー」
患者の心の中「これだったかな いや違う なかなか出て来ない 困ったな 院       長の顔つきは? あぁーどうしよう」
haruna
2007年01月14日 12:16
あれッ なんだ上のコメントは 読みづらくてごめん
山田君
2007年01月14日 16:20
初めまして。いつも楽しく拝見しています。
ここは笑点のようなブログですね。
コメンテーターが皆、テーマを盛り上げていて...
座布団10枚置いて行きますので皆さんで2枚ずつ
分けて下さい。
あっ!先生の分忘れてましたね。取りに来て下さい。
桃太郎
2007年01月14日 19:05
山田殿、お心遣いかたじけない。
座布団ありがたく頂戴つかまつる。拙者、一枚で足りるゆえ院長殿に一枚残してまいりました。
太郎さん花子さん
2007年01月14日 19:43
花子:あなた、山田さんって方から笑点用の大きな座布団いただいたわよ。
太郎:おー、りっぱな座布団じゃないか。さっそく、お礼の夫婦漫才を始めないと。
花子:えっ?私たちって夫婦漫才してたの?
太郎:えっ。おまえ、気付いてなかったのか。
山田君
2007年01月15日 00:43
コメントまでネタにして頂いて有難き幸せでござる。
院長殿には羽毛布団を持って参りました。お休みなさい。
太郎さん花子さん、もう一枚ずつどうぞ。