銭形平次

平次 「てめえがお豊ちゃんを殺ったんだな!」
 
悪人 「ウッ………」
 
平次 「返事がねえのがなによりの証拠!神妙にしろいっ!」
 
……………………………….
 
患者 「先生、私のこと覚えてますか?」
 
院長 「……?」
 
患者 「何もおっしゃらないということは忘れてるんですね」


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この記事へのコメント

かんな
2007年01月13日 03:13
院長「顔出するより、お腹だしてくれれば直ぐわかるんだがなぁ・・・」
  ↑勿論声には出しませんでした
  
桃太郎
2007年01月13日 07:25
時代劇院長「やっかましー。わしが忘れても、おてんとうさまは全てお見通しだ。四の五の言わずに神妙に診察を受けやがれ。そーれそれ、ほーれほれ...。やっぱりな。証拠はこのカルテ、ど~だ。」
haruna
2007年01月13日 09:32
今言おうと思ってたのにぃー 
次のせりふが早すぎるんだものなぁー
       (悪人あるいは院長)
2007年01月13日 09:51
それは、患者さんの 性別、年齢等で微妙に違うんじゃないですか?
今度着物でも、着て行っちゃおうかな お正月だし。
記憶には残るだろうね。
太郎さん花子さん
2007年01月13日 10:55
ワン、ワン。
太郎:しーっ。花子が来ちゃうだろ。先生ぇ、言葉につまるからばれるんですよぉ。私はそのへん上手になりましたけど。冷静に会話を続けること、しかも自然にがこつです。
ワン、ワンワン。
太郎:しーっ、あっ。おまえ・・。
花子:小声でだれと話ししているの?「上手」ってなに?
太郎:いや..。 だから、その..いつから?
murmur1
2007年01月13日 11:57
先生、はじめまして。
都内で勤務医をしています。
この会話、、私の壷にはまりました。
先生の様に毎日沢山の患者さんを診察なさっていると、
患者さんに対して悪気が無くても起きうる事ですよね。
私は耳鼻科医をしていますが、久しぶりに見えられた患者さんの
鼻の中を見せて頂くと、患者さんのプロフィールを思い出すと言う事が有ります。
とっても良く先生の思いが分かっちゃいました。
これからも時々お邪魔させて頂ければ幸いです。